夜間ラウンド支援サービス

看護 / 介護DXで夜間ラウンドの人手不足を解消します!

規定数に達したため、募集を終了いたしました。

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Co-Roundは、夜間の人手不足をITで解決できるサービスです。
患者に付与したバイタルセンサーから取得できる様々なデータを活用して夜間のラウンド(巡回)に掛かる看護師/介護士の業務負荷を低減させます。

サービス

Co-Roundでできる機能を紹介します。

導入の流れ

お問い合わせから運用開始まで、お客様の手間はほとんどありません。

Co-Round(コ・ラウンド)とは、ウェアラブル・バイタルセンサーe-Bloodが取得するバイタルサインをBLEネットワークを付加した患者Wi-Fiを介してクラウド管理を実現する事で、日々のバイタルサインチェックの業務負担を60%削減(目標)する看護師支援サービスです。

e-Bloodの位置情報に基づき、病棟内の徘徊、
長時間のトイレ滞在、他室への侵入を可視化

  ナースステーションにいながら、
入院患者の覚醒状態や行動をリアルタイムに把握

呼吸数等のデータから
「睡眠か覚醒か」を判定して客観的に把握

バイタルサインの変化から、
平常時との差異を検知

看護師の作業時間で大幅削減
※300床/病院を基準として試算

5 年間で人的コストを大幅削減。
※300床/病院を基準として試算

e-Blood活用でバイタルチェック
5分/床から2分/床に削減(目標)。

インフラを最大限に活用することも可能です。
Co-Round運用の基盤となるWi-Fiネットワークを、利用者様向けのHospital Pay Wi-Fiとして開放することが可能です。
運用の手間は委託しつつ、施設DX(見守り)と利用者サービス(Wi-Fi提供)を同時に実現できます。